気になる年収シリーズ メジャーでも二刀流!! 大谷翔平(おおたにしょうへい)選手

気になる年収シリーズ メジャーでも二刀流!! 大谷翔平(おおたにしょうへい)選手

人間て下世話だなぁ~と思ってしまうのは私だけでしょうか?なぜか人の収入が気になってしまう。特に有名人だと「一体いくら稼いでいるんだろ?」と思いますよね。私もついつい検索してしまいます。そんなわけで今日から気になった人の年収を調べていこうと思います。

記念すべき1人目は、みなさんご存知のメジャーリーグのエンゼルスで大活躍の大谷翔平選手です。野球選手としてとんでもない才能の持ち主だというのはもちろん、甘いマスクのイケメンな上に誰からも愛されるあのキャラクター。
まずは大谷翔平選手について見ていきましょう。

 

大谷翔平選手 ア・リーグ最優秀新人(新人王)に選出!!」の記事はこちら

大谷翔平選手 狩野舞子さんと結婚との噂の真相は⁉ 出会いはどこで⁇」の記事はこちら

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気になる年収シリーズ メジャーでも二刀流!!
大谷翔平(おおたにしょうへい)選手

 

 

プロフィール

 

 
出身地 岩手県
生年月日 1994年7月5日生
身長 193cm
体重 92kg
血液型 B型
投打 右投左打
ポジション 投手、外野手
出身高校 花巻東高校
ドラフト 2012年 1位
甲子園 2011夏、2012春
初出場 NPB:2013年3月29日
MLB:2018年3月29日
獲得タイトル 最多勝利(2015)
最優秀防御率(2015)
勝率第一位(2015)
ベストナイン 投手部門(2015~16)
ベストナイン 指名打者部門(2016)
月間MVP(2015.3・4、2016.6)
最優秀選手(2016)
 
こうやって見てみると、たったの5年しか日本のプロ野球にいなかったんですね。。。私は都内に住んでいることもあり、日本ハムファイターズの試合を観に行ったことがありませんでした。今さらですが、大谷選手が投げている試合を一度でいいので観ておきたかったなぁ~と思います。。。

高校生時代

 
高校球児の一大イベントと言えば「甲子園」でしょう。甲子園で注目を浴び、その後プロで活躍している選手は数多くいます。
 
大谷選手も高校時代に「みちのくのダルビッシュ」と騒がれていましたが、実は松坂大輔選手や田中将大選手のような甲子園での優勝経験はありません。甲子園に2度出場しているのですが、2度とも初戦で敗退しています。まぁ甲子園に出場できること自体がそもそも凄いんですけどね。
 
1度目は高校二年生の時の第93回夏の甲子園。
大谷翔平選手は初戦の帝京高校戦、「骨端線損傷」というケガのため右翼手として先発出場しました。4回途中から投手として甲子園初登板を果たしたものの、5回2/3を投げて6安打3失点という結果でした。試合は7-8で敗戦。。。ただこの試合で、
 
田中将大選手に並ぶ、甲子園での高校2年生最速タイ記録(当時)球速150km/hを記録!!
 
これはかなりのインパクトですよね。スピードは天性のものですから、この時に既にその非凡な才能を発揮していたわけです。あの田中選手に並んだんですからね。それでも試合は1回戦負け。
 
2度目の甲子園は、高校三年生の時の第84回春のセンバツ。
この時の初戦の相手は大阪桐蔭高校。先発したものの11四死球で9失点で、試合も2-9で大敗。
 
大谷選手の甲子園はこの2回で幕を閉じることとなりました。

甲子園通算成績は14回を投げ防御率3.77、16奪三振。野手としては2試合で打率.333、1本塁打。

今の活躍を考えるとちょっと物足りないですが、甲子園とは縁がなかったのかもしれません。

 
しかしこの後、とんでもない記録を残しています。それは3年夏の岩手大会の準決勝・一関学院高校戦でのことです。この試合では、
 
アマチュア野球史上初となる最速160km/h
 
を記録しています。160km/hのボールを投げられる人なんて、プロ野球選手の中でもほんの一握りしかいません。このとんでもないスピードを高校生で記録してしまったのですから、国内外のスカウトの人たちもそりゃ注目しますよね。夏の甲子園に出場すれば間違いなく大注目となったでしょう。ところが、決勝の盛岡大学附属高校戦ではまさかの5失点を喫し、高校最後の夏の甲子園出場は叶いませんでした。
 
甲子園で優勝することは高校球児にとって大きな目標でしょう。ましてやプロを目指す人たちにとっては、ドラフトでの指名を受けるためのお披露目の場でもあります。甲子園に出場できないと選手としての評価が下がる場合があります。そういう意味では大谷選手は残念だったのですが、彼の場合はその非凡な才能のため、最後の甲子園を逃したということは全くと言っていいほど彼の選手としての評価に影響を及ぼしませんでした。
 
甲子園で優勝できなくても、偉大な記録を残している選手は数多くいます。イチロー選手がいい例です。大谷選手もきっとこの先、メジャーでも素晴らしい活躍を私たちに届けてくれると思います(^_^)
 

ドラフト会議

甲子園では活躍できなかった大谷選手ですが、9月18日、プロ野球選手になる為に必要なプロ志望届を提出しました。プロ野球ドラフト会議前には日本プロ野球だけでなくメジャーリーグ球団からも注目されます。

本人は当初「メジャーリーグに行くか日本のプロ野球に行くかは五分五分」と言っていました。しかし、ロサンゼルス・ドジャースやテキサス・レンジャーズ、ボストン・レッドソックスとの面談を重ねることにより、メジャーへの想いが強くなったようです。

10月21日にメジャーリーグへの挑戦を表明

高校入学時からメジャーへの憧れが強かったようなので、実際にメジャー球団と話をすれば一層その想いが強くなるのも当然のことだと思います。メジャー球団だって本気で獲りに来ているわけですから、良い部分を必死にアピールしたでしょうからね。

ところが日本のプロ野球球団も黙ってはいませんでした。2日後の10月23日に、北海道日本ハムファイターズGMの山田正雄さんが、大谷選手をドラフト会議で1位指名する事を公表。日本ハムファイターズの栗山英樹監督も「大谷君には本当に申し訳ないけれど、指名をさせて頂きます」と公表しました。

大谷選手としてはこの時メジャーに行く決意をしていたので、「ドラフトで指名しないでくれ。指名されても行かないので無駄になりますよ」という意味を込めてメジャー挑戦を宣言したわけですが、日本ハムファイターズはそんな大谷選手の意向を無視して、強硬指名すると宣言。

こんなわけで、大谷選手は一体どうなるんだ?と、日々新聞やニュースを賑わすようになります。普通に考えれば日本ハムファイターズが大谷選手を諦めて他の選手を指名するのが一番の解決策です。大谷選手は希望通りメジャーへ、日本ハムファイターズは指名枠を無駄にすることなく他の選手を獲得。

ところがドラマはまだ続くんですね。日本ハムファイターズは公表していた通り、2012年10月25日に行われたドラフト会議で、1巡目で大谷選手を単独指名し交渉権を獲得!!他のチームはみな大谷選手を諦めたにもかかわらず、日本ハムファイターズは強硬指名に打って出たのです。

指名後の会見で大谷選手は、

「ビックリしたし動揺もしました。でも、自分の気持ちは変わりません。評価して頂いたのはありがたいですが、アメリカでやりたいという気持ちは変わりません」

とハッキリと指名を拒否する姿勢をあらわにしました。実際、指名挨拶のために日本ハムファイターズから訪問を受けた際にも面会しませんでした。

しかしその後、再び訪れた日本ハムファイターズからの面会では実際に会い、何度か交渉をしていました。日本ハムファイターズの人が優秀だったんでしょうね。あれだけメジャーに傾いていた大谷選手の気持ちを見事に翻意させ、日本ハムファイターズに入団することになりました。

この時の交渉では、「大谷翔平君 夢への道しるべ~日本スポーツにおける若年期海外進出の考察~」と題された30ページに及ぶ資料を提示されたとあります。どのような資料なのか見てみたいですが、最高のプレゼンを行ったようです。そして同時に「二刀流」を目指していくことがこの時にプランとして球団から提示され、大谷翔平選手の二刀流人生がスタートしたのです。

ちなみにこの二刀流ですが、元々大谷選手本人がやりたいと思っていたわけではないようです。なにかの本で読んだのですが、大谷選手のお母様が「ピッチャーとバッター、どっちもやってみたら?」のようなことを言ったのがきっかけだったそうです。

これに対して大谷選手は、「プロの世界はみんな必死でやっているんだから、どっちもやりたいなんて失礼だ」と反発したそうです。しかし徐々に大谷選手はこの二刀流を目指す気持ちが強くなっていったようです。お母様の何気ない一言から始まった二刀流だったんですね(^_^)

 

日本ハムファイターズ時代(2013~2017年)

 

プロに入ると、近代野球では不可能と言われている二刀流を目指します。この二刀流については様々な人が持論を展開しています。

例えば野村監督やダルビッシュ選手は、投手でやっていくべきだと言っています。イチロー選手はどちらかと言えばバッターでやった方がいいと言っています。
これらに対して、田中将大選手や松井秀喜選手などは、本人が両方やりたいと言うのなら、両方やったらいいんじゃないかと寛容な意見を述べています。

そして実際に二刀流として日本で過ごした5年間の数字が以下になります。

 

投手成績(赤字はタイトル獲得
年度 防御率 勝数 敗数 投球回 自責点 失点 奪三振 被本塁打 勝率
2017 3.20 3 2 25 1/3 9 9 29 2 0.6
2016 1.86 10 4 140 29 33 174 4 0.714
2015 2.24 15 5 160 2/3 40 40 196 7 0.75
2014 2.61 11 4 155 1/3 45 50 179 7 0.733

 

打者成績
年度 打率 試合数 打数 安打

本塁打

打点

三振 盗塁 出塁率
2017 0.332 65 202 67 8 31 63 0 0.403
2016 0.322 104 323 104 22 67 98 7 0.416
2015 0.202 70 109 22 5 17 43 1 0.252
2014 0.274 87 212 58 10 31 48 1 0.338
2013 0.238 77 189 45 3 20 64 4 0.284

スペースの関係上、細かいデータを載せることができなかったのですが、こうやって主な数字だけ見てもとても高卒、しかも二刀流とは思えない成績です。しかもピッチャーとして、

165km/hのNPB最速投球記録

を打ち立てました。

日本ハムファイターズに入団する時の契約内容の中に、「メジャーに行く」という条項を入れていたようですが、大谷選手を手放すのは日本ハムファイターズとしても断腸の思いだったでしょうね。。

 

メジャー移籍へ

 

日本プロ野球で、怪我がありながらも順調に成長した大谷選手。ついにその時がやってきました。
2017年12月9日、ポスティングシステムを利用して大リーグのエンゼルスへ移籍合意を発表!!
遠回りしましたが、ついに大谷選手念願のメジャーへ

エンゼルスに決まるまでも色々な動きがありました。大谷選手側は代理人を通じてMLBの全30球団に対し、二刀流を認めてもらえるかだけでなく、「自身に対する評価」「今後の育成法」といった内容を書き記した質問状を送付したそうです。これに対しなんと20球団以上が送付したと言われています。

その回答を見た大谷選手の代理人は、7球団(シアトル・マリナーズ、ロサンゼルス・エンゼルス、テキサス・レンジャーズ、サンフランシスコ・ジャイアンツ、ロサンゼルス・ドジャース、サンディエゴ・パドレス、シカゴ・カブス)に絞ったと発表。田中将大選手が所属する、メジャー屈指の名門球団ニューヨーク・ヤンキースは、ゼネラルマネジャーが来日してまで獲得へ強い意欲をみせていましたが、残念ながら落選。その他ボストン・レッドソックスなどの名門チームが落選し、一体どこに行くんだ??と日本国内だけでなくアメリカでも大騒ぎになりました。

もはや世間の物差しでは到底測れないんですよね、大谷選手は。才能はもちろん、野球に対する情熱がとにかく凄い!!どうせ野球をするならお金を多くもらえるチームを選ぶのが一般的だと思います。大谷選手クラスであれば、25歳になってからメジャーに行った場合(これは後述する、「大リーグの新労使協定のルール」が関係しています)、田中将大選手(7年総額 1億5,500万ドル。当時のレートで日本円に換算すると約161億円。年収にすると約23億円!!)やダルビッシュ選手(6年契約総額5,600万ドル。日本円にすると約61億円)のような巨額の金額での契約ができたはずです。

ところが大谷選手は25歳を待たずしてエンゼルスと契約。気になる大谷選手の契約金額は、231万5000ドル(約2億6000万円)、年俸は54万5000ドル(約6100万円)でした。田中将大選手やダルビッシュ選手に比べるととんでもなく安い金額です。日本ハムファイターズにいた時の年俸より大幅にダウンしています。周囲からすると「この契約安すぎだろ!!」と怒りたくなりますが、当の本人は

僕には関係ない

と全然気にする様子はないようでした。まぁお金なんてどうでもよく、それよりも1日も早く自分にとって良い環境で野球をしたいということだったんでしょうね。つくづく凄いなぁ~と感心してしまいます。

非常に安い金額ですが、これは大谷選手の評価が低いという訳では全くありません。むしろ大谷選手の評価は、田中将大選手やダルビッシュ選手より高いと言われていたくらいです。ではなぜ安かったのか?それは

新労使協定

というルールが新たに締結されたからなんです。

 

新労使協定とは

 

2016年、MLBと大リーグ選手会で結んだ協定で、この中で

・外国人選手の契約金の制限対象年齢が23歳から25歳に引き上げられる「25歳ルール」

・契約金が限られ、マイナー契約しか結べない(メジャーに昇格しても最低年俸しか受け取れない)

上記2点が大谷選手の契約に大きく影響しました。タイミング的に大谷選手の移籍に合わせて、移籍金額の高騰を防ぐためではないかと噂されました。私もそのように思いましたが、規則改定の背景にはキューバ選手の獲得競争の激化に伴う契約金の高騰があるとされています。真偽のほどは定かではありませんが、この協定のため、契約総額が2億ドル(約228億円)を超えるとも言われていた大谷選手の契約金額が破格の安さになったのです。個人的には大谷選手の移籍が大きく影響してるんじゃないかなぁ~と思っていますが。。。

このルールを前提に考えると、あと2年だけ待てば高額な契約を勝ち取れたと言われています。ただ、協定がまた変わる可能性はありますが、、、。まぁともかく、ビジネスの観点から考えると、大谷選手の選択は間違っているでしょう。
しかし大谷選手にとって野球はビジネスではないのです。野球は野球。お金のために野球をやっているのではなく、野球をやっているおまけにお金がついてくるみたいな感覚なのでしょう。大切なのは「誰よりも稼ぎたい」のではなく、「誰よりも上手くなりたい」。それだけなんでしょうね。

野球小僧野球バカ

とよく言われますが、大谷選手ほどこの言葉がピッタリと当てはまる人はいないと思います。だからこそみんなに応援され、愛されるのだと思います。二刀流なんて夢みたいな話を本気で追いかける。私たちもそんな大谷選手を見て一緒に夢を追いかける。こんな気持ちにさせてくれる大谷選手には感謝しかありません。

 

年収について

 

さて、いよいよ大谷選手の年収に迫ります。と言っても、お金に無頓着な大谷選手。まずは日本ハムファイターズにいたころの年俸です。

2013年 : 1,500万円
2014年 : 3,000万円
2015年 : 1億円
2016年 : 2億円
2017年 : 2億7,500万円

これを見るだけでも十分な気がします。プロ野球選手と言っても、1億円を超える年俸をもらえる選手はごく一部です。大谷選手は21歳で既に1億円プレーヤーですから、その凄さが分かります。プロ野球選手は高額な年俸をもらったら、多くの人が高級車を購入したり高級時計を購入したりします。なんでそんな高いものを買うのかと思ってしまいますが、そういう世界なんです。先輩がそうしているから自然と後輩もそうなる。

ところが大谷選手はそうならないんですよね。そこが彼のまた凄いところ。「趣味がない」と公言している大谷選手。飲みに行くこともほとんどないようですし、マンションを借りることなくメジャーに行くまでずっと寮生活。車を買うこともなく、なにか高いものを買ったということはなかったようです。ほとんどの時間を野球に捧げていて、暇な時は読書とかDVD鑑賞という、本当に庶民的なことをしていたようです。おそらく年俸のほとんどは貯金されているでしょう。

そんな大谷選手も今やメジャーリーガー!!
年俸は下がりましたが、まずはお給料が約6100万円です。

大谷選手はアメリカでも大人気です。二刀流が注目を集めていましたが、デビュー後素晴らしい活躍をしています。また、2年待てば高額の契約を勝ち取れたのに、それを捨ててアメリカに渡ってきたサムライのチャレンジ精神にアメリカ国民は心を打たれたようです。シーズンが終わるたびにマネーマネーと騒がれるメジャーリーグにあって、彼のチャレンジ精神はひときわ輝いているように思います。さらには野球に対する姿勢や、あの素直な人柄が多くのファンを魅了しているようです。

アメリカの大手広告代理店によると、開幕までにすでに総額1000万ドル(約10億7000万円)のスポンサー契約を結んだそう。さらに開幕からの1週間でその金額は2000万ドル(約21億4000万円)に。たった1週間で1000万ドルも上積みされているようです。これなら年俸が低くても十分採算が取れますね、本人は気にしてないでしょうけど(^_^)

国内でのスポンサー契約で有名なのは、JAL(日本航空)でしょう。2018年2月、大谷選手はJALとサポート契約を締結したことがわかりました。アメリカへ飛び立つ日に大々的に取り上げられました。

 

JALとの契約内容は以下になります。

日米間の移動や荷物の移動はJAL(日本航空)が請け負う

契約は複数年(具体的な金額は非開示)

年間の搭乗回数はシートのグレードによって変わる

スポンサーはもちろんJALだけではなく、

セイコーウォッチ(時計)

デサントジャパン(野球のアクセサリーや衣類)

オークリー(サングラス)

アシックス(グローブやスパイク)

ザバス(プロテイン)

東京西川(マットレス)

と、名立たる企業ともスポンサー契約を結んでいるようです。大谷選手ほど影響力のあるレベルだと、どの企業も契約したいと思いますよね。みんなで大谷選手をサポートして、最高の状態で野球に没頭できる環境を整えてあげたいです。

ちなみにCM出演料は約1億円と言われています。ともあれ、大谷選手は年俸が

約6100万円

と低いですが、スポンサー契約料の総額が

約21億4000万円

合計すると、少なくとも今年の年収は

約22億円

になりそうです。これからの活躍では、日本人野球選手の中で一番の高給取りになるかもしれません。勝手に周囲が騒いでいるだけで本人は気にも留めていないでしょうけどね。とにかく怪我のないよう、思う存分メジャーで自分の力を試してほしいです(^_^)

51でした

 

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