【虐待】息子を殺した土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者の顔画像やfacebookは?2人の勤務先は?虐待は日常的‼犯行動機はストレス発散か?群馬県高崎市

【虐待】息子を殺した土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者の顔画像やfacebookは?2人の勤務先は?虐待は日常的‼犯行動機はストレス発散か?群馬県高崎市

群馬県警は23日、今年2月と4月に当時3歳だった男児を殴ったとして、暴行の疑いで母親の土屋聡美容疑者(25)=同県高崎市=と、母親の知人で自称販売業の武藤一貴容疑者(27)=同市=を逮捕しました。男児はその後亡くなったとのこと。事件の詳細を見ていきましょう。

 

 

【虐待】息子を殺した土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者の顔画像やfacebookは?
2人の勤務先は?虐待は日常的‼犯行動機はストレス発散か?群馬県高崎市

 

 

4歳男児死亡、母親ら逮捕

 

以下のようなニュースが入ってきました。

まずはニュースの概要を見ていきましょう。

 

群馬・高崎市で4歳の男の子の頭を殴ったなどとして、母親と元交際相手の男が逮捕されました。男の子は23日朝、死亡していて、警察はその経緯についても調べています。

 暴行の疑いで逮捕されたのは、高崎市の接客業・土屋聡美容疑者(25)と元交際相手で自称・販売業の武藤一貴容疑者(27)です。土屋容疑者は今年2月、息子の翔雅ちゃん(4)の頭を殴った疑い、武藤容疑者は今月上旬、翔雅ちゃんの腹を殴った疑いが持たれています。2人はそれぞれ容疑を認めていて、土屋容疑者は「育児のストレスがあった」などと話しているということです。

 翔雅ちゃんは22日、武藤容疑者の家から救急搬送され、23日朝、死亡しましたが、脳に出血があったほか、全身に10数か所のあざがあったということです。警察は日常的な虐待が行われていた可能性も視野に、翔雅ちゃんが死亡した経緯についても調べています。

引用:ヤフーニュース

 

ここからはちょっと細かくニュースについて見ていきたいと思います。

個人的な見解が多いですが、ご了承ください<(_ _)>

 

土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者が翔雅ちゃんを虐待した犯行動機は?

 

警察の取り調べに対して、2人とも容疑を認めているそうです。

その中で、土屋聡美容疑者は「育児のストレスがあった」という趣旨の供述をしているということです。

 

もちろん育児のストレスがあるのは理解できます。

旦那さんがいても育児は大変ですが、もしシングルマザーであれば余計に大変だったと思います。

ただ、それでも産んだ責任はありますし、子どもに何の罪もありません。

虐待するくらいなら、施設に預けるなどいくらでも方法はあります。

虐待の正当化にはなりません。

 

また、武藤一貴容疑者に至っては、土屋聡美容疑者の元交際相手というだけの存在です。

それにも関わらず翔雅(しゅうが)ちゃんに暴力をふるうというのは、ストレス発散の単なる虐待以外の何物でもありません。

 

亡くなった翔雅ちゃんの身体には10数か所のあざがあったと報道されています。

虐待は日常的だったと考えて間違いないでしょう。

おそらく2人とも虐待を楽しんでいたような気がします。

そう思うだけで反吐が出そうなほど気分が悪くなります。

 

土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者の顔画像やSNSは?勤務先は?

 

色々なニュースやネットなどで調べてみたのですが、今のところ顔写真など公開されていないようでした。新しいニュースで報道されていました。

以下になります。

 

 

 

また、SNS(Facebook、Twitter、Instagramなど)のアカウントも検索してみたところ、土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者のものと思われるアカウントを特定するには至りませんでした。

年齢的には何かしらのSNSはやっていると思いますが、本名ではないんでしょう。

 

2人の勤務先についてですが、一切公表されていません。

土屋聡美容疑者は接客業とのことですが、夜の仕事ではないかと個人的に思います。

 

武藤一貴容疑者は自称・販売業とのこと。

自称という時点で怪しいですし、何の販売業かもさっぱり分かりません。

おそらくまともな仕事ではないんじゃないでしょうか?

 

新しい情報が入り次第、更新いたします。

 

土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者のプロフィール

 

現在分かっているのは以下の情報となります。

名前:土屋 聡美(つちや さとみ)

年齢:25歳(2020年4月23日現在)

住所:群馬県高崎市筑縄町

職業:接客業

 

名前:武藤 一貴(むとう かずき)

年齢:27歳(2020年4月23日現在)

住所:群馬県高崎市矢中町

職業:自称・販売業

 

2人は昔交際していたようです。

武藤一貴容疑者の家に行っていたようなので、別れた後も仲が良かったんでしょう。

2人とも結婚していたのか独身なのか分かりません。

 

新しい情報が入り次第、更新いたします。

 

土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者が子どもを虐待・殺害した事件現場はどこ?高崎市矢中町

 

 

亡くなった翔雅ちゃんは4月22日、武藤容疑者の家から救急搬送されています。

武藤容疑者は高崎市矢中町に住んでいたようですが、マンションの場所までは分かりませんでした。

 

ネットの声 ※引用:ヤフーコメント

 

酷い事件。私も3歳の息子がいます。活発だしとっても大変。まだまだ母親が必要な年齢。子供は構って欲しいのに、そんな子供が邪魔になった女になってしまった母親。男も子供が邪魔なら子持ちと付き合うなよって思う。本当にこういう事件は子供が可哀想でたまらないです。付き合うのは悪くないけど、子供第一でいてほしい。

 

数年前から母親が子供より交際男を優先するケースが増えてるなぁ
僕の考えだと、交際してる男が子供を殴ったら男と別れても子供を守ると思っていたんだけど…
それは昭和の時代だけの話なんだろうか

 

命の大切さ、家族仲間を大事に思う。
今、みんなが再確認しています。
コロナで助けられない命がある事…
虐待で命を落とす…あり得ない
厳しい罰を与えてください。

 

3歳の子を死亡する程に暴力をふるえる人格ってどんなだろ…。そして言うのよ、「躾だった」ってね。来世は愛情いっぱいに育ててくれるおうちに生まれてこられますように…

 

早く、虐待死やネグレクトでこどもを死なせた者への厳罰化をお願いします。外部には見えづらい虐待への抑止力って、それしかないと思う。みあちゃんの事件後も、なにも変わってない。それどころか、コロナで逃げ場のない子どもが増えてそう。

 

子供を作るのは一瞬の行為で済みます。生むのも10ヶ月+大変なお産を乗り越えれば終わりです。でも、子育ては何年も続きます。
最初から完璧な親もいないし、子供のイヤイヤ期など大変です。ですが、子供を産んだ以上育てるのは親の義務であり責任です。無責任な事はしないでもらいたいです。

 

子供は大人のおもちゃじゃないし、ストレスの捌け口でもない。
同じ苦しみを味わってほしい。
無くなった男の子のご冥福をお祈りいたします。どうか次産まれてくるときは幸せいっぱいのあたたかい家族のもとにいってほしい。

 

交際するなとは言わないが、子供の前では母親であってほしい。本当に大変な時期だけど本当に可愛い時期。悲しい。

 

まとめ

 

これだけ虐待のニュースが報道されているのに必ず新しい虐待のニュースが入ってきます。

毎回思いますが、育児のストレスがとんでもないことだというのは理解できます。

しかしそれを理由に虐待をしていいという事にはなりません。

 

もし虐待をしてしまいそうであれば、そうなる前に児童相談所などに相談すべきです。

何があっても虐待はしてはいけないんです。

 

今回の事件は母親である土屋聡美容疑者とその元交際相手の武藤一貴容疑者が一緒になって虐待しています。

普通の母親であれば、元交際相手が自分の幼い子どもに暴力をふるっていたら、自分が犠牲になってでも助けようとするでしょう。

ところが土屋聡美容疑者はこともあろうに一緒になって自分の息子に暴力をふるっています。

この時の翔雅ちゃんの気持ちがいったいどんなものだったのかと想像するだけで胸が張り裂けそうです。

 

母親の知り合いらしき大人の男性に殴られ、唯一の味方であるはずの母親にも殴られ、痛みと絶望のなか絶命していく。

そんな光景を思う浮かべるだけで土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者を殴り殺してやりたくなります。

たった4年だけの人生で、母親に殺されるなんて悲しすぎです。

 

翔雅ちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げるとともに、生まれ変わったら優しい母親の元に生まれ、たくさんの愛情を注がれて健やかに育って欲しいと思います。

土屋聡美容疑者と武藤一貴容疑者には一生刑務所に入っていて欲しいです。

 

【4/26 追記】 「第三者の目」離れた転居先で… 母親ら暴行容疑で送検

 

こんなニュースがありました。

 

息子の翔雅ちゃん(4)=23日に外傷性ショックで死亡=への暴行容疑で、母親の土屋聡美容疑者=高崎市筑縄町=らが逮捕された事件。高崎市は土屋容疑者が翔雅ちゃんを妊娠していたときから「見守りが必要」と認識していた。しかし、市による2人の見守りは昨年8月で終了。その後、2人は転居したとみられ、「第三者の目」が離れたことで、今回の事件が発生した。

 市は2015年12月以降、当時妊娠していた土屋容疑者を把握。妊娠を家族に隠していたという。16年4月に翔雅ちゃんを出産した土屋容疑者は父母のもとで翔雅ちゃんと暮らし、母は育児に積極的に協力していたという。

 市保健センターが昨年8月、家庭訪問。翔雅ちゃん、土屋容疑者ともに異常はみられなかったことから、見守りを終了した。だが、その後、2人は父母のもとを離れ、同市筑縄町のアパートに転居。住民票は変更されていなかったことから、市はこの転居を把握できなかったという。

 事件は、父母と離れ、市など「第三者の目」の行き届かない転居先で起こった。市の担当者は「保育園などに預けたり、泣き声通報があったりすれば、どこかで把握でき、対処できたかもしれない」と唇をかんだ。

引用:ヤフーニュース

 

土屋容疑者のご両親は協力していたようですし、市も目を付けていたんですね。

市がなぜ目を付けていたのかちょっと分かりませんが、何かしら原因があったのでしょう。

だとすれば、あと少し何とか出来たのかもしれません。

こういうケースを防ぐために、新たな方法が必要です。

 

 

error: Content is protected !!