【今日は何の日シリーズ】 7月14日は何の日? その時B’zは?

【今日は何の日シリーズ】 7月14日は何の日? その時B’zは?

1年365日(閏年は366日ですが)ありますが、1日1日の色々な記念日などが分かると面白いと思いませんか?記念日を見てみると、実にさまざまな背景があります。それと同時にB’zに関してもその日に何があったのか気になります。7月14日にはどんな記念日があり、B’zにはどんなことがあったのかまとめていきます。

 

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【今日は何の日シリーズ】
7月14日は何の日? その時B’zは?

 

 

日本

 

ペリー上陸記念日

 

 

1853年7月14日(旧暦嘉永6年6月9日)、アメリカの4隻の黒船艦隊が江戸湾の浦賀沖に現れ、ペリー提督が久里浜に上陸して将軍への親書を渡しました。

蒸気船をお茶の銘柄・上喜撰(じょうきせん)にかけて太平のねむりをさます上喜撰たった四はいで夜もねられずと狂歌に詠まれるほど、江戸の街は大混乱となったそうです。ペリーは親書を渡した際、答えを1年後に聞きに来ると言いました。幕府は、翌年のペリー再来に備え、品川沖に6基の砲台(台場)を作りました。

しかしその砲台は使われることはありませんでした。翌年来航したペリーとの間で「日米和親条約」が結ばれ、日本の鎖国時代は終焉を迎えたからです。もし鎖国がもっと長い間続いていたら日本はどうなっていたんでしょうね。逆にもっと早く開国していればとも思ってしまいます。

素朴な疑問ですが、ペリーは日本語を話せたのでしょうか?もし英語だとしたら日本の誰かが通訳をしたんですよね?当時どんな人が英語を話せたのか、どうやって英語を身につけたのか、それが気になります。

 

廃藩置県の日

 

明治4年7月14日(新暦1871年8月29日)、藩を廃止して県を設置する詔書(しょうしょ)が出されました。

1869年(明治2年)の版籍奉還(はんせきほうかん)で江戸時代の藩はなくなっていましたが、旧藩主がそのまま藩知事となっていました。明治政府は中央集権国家を確立するため廃藩置県を断行し、各県に中央政府から県知事を派遣しました。藩は「県」となって知藩事(旧藩主)は失職し、東京への移住が命じられました。

当初は藩をそのまま県に置き換えたため、現在の都道府県よりも細かく分かれており、3府302県もありました。その後何回かの統合を経て、1889年(明治22年)には3府42県(廃藩置県の対象外だった北海道と沖縄県を除く)となって最終的に落ち着きました。

 

検疫記念日

 

厚生省(現:厚生労働省)と日本検疫衛生協会が1961年(昭和36年)に制定。

1879年(明治12年)7月14日、日本初の伝染病予防の法令「海港虎列刺(コレラ)病伝染予防規則」が公布されました。

コレラ(Cholera、虎列剌)は、コレラ菌を病原体とする経口感染症の一つです。歴史の勉強をしていた時によく見た病名ですが、どんな病気かは知りませんでした。Wikipediaの一部を拝借します。

潜伏期間は5日以内。普通は2~3日だが、早ければ数時間である。症状が非常に軽く、1日数回の下痢で数日で回復する場合もあるが、通常、突然腹がごろごろ鳴り、水のような下痢が1日20~30回も起こる。下痢便には塩分が混じる。また、「米のとぎ汁」のような白い便を排泄することもある。腹痛・発熱はなく、むしろ低体温となり、34度台にも下がる。急速に脱水症状が進み、血行障害、血圧低下、頻脈、筋肉の痙攣、虚脱を起こし、死亡する。極度の脱水によって皮膚は乾燥、しわが寄り「洗濯婦の手(指先のしわ)」、「コレラ顔貌」と呼ばれる特有の老人様の顔になる。

引用:Wikipedia

こうやって見てみると怖い病気ですね。今の日本ではまずコレラにかかる人はいませんが、アフリカなどを中心に、全世界の患者数は毎年3-5百万人もいて、年間28,800–130,000人の死者を出しているそうです。本当に怖い病気ですね。

 

内視鏡の日

 

財団法人内視鏡医学研究振興財団が2006年(平成18年)に制定。

7(な)1(い)4(し)で「ないし」の語呂合せ。内視鏡が使われるようになったおかげで、手術や検査を受ける際の身体の負担が大きく軽減されました。私は肺の手術を受けたことがありますが、肺だったために内視鏡手術ではなく普通に開胸手術でした。手術が終わっても数ヶ月の間は痛みで身体を起こすことすら大変でした。

もし内視鏡手術であれば、術後すぐに退院して痛みもかなり違っただろうと思います。医学の進歩というのはこういう面ではとても素晴らしいことですね。

 

ひまわりの日

 

1977年(昭和52年)7月14日、日本初の静止気象衛星「ひまわり1号」がアメリカのケネディ宇宙センターから打ち上げられました。

「ひまわり」の名称は植物の向日葵(ひまわり)に由来しており、常に太陽を向いている向日葵のように、地球の方向を向いているという意味があるそうです。ちなみに「ひまわり1号」は1989年(昭和64年)6月30日に運用を終え、今は別の衛星が打ち上げられています。

天気予報の正確さは年を追うごとに素晴らしくなっていますが、冷静に考えるとこういう衛星などを宇宙に打ち上げ、そこから情報を分析し天気を予測しているということです。人間の探求心と言うか挑戦心はどこまで不可能を可能にするんでしょうね。

 

ゼラチンの日

 

日本ゼラチン工業組合が2004年(平成16年)に制定。

ゼラチンがフランス料理によく使われることから、フランスを代表する記念日であるパリ祭の日をその記念日としました。あまりゼラチンとは関係ない由来ですね。

 

ゼリーの日

 

日本ゼラチン工業組合が2005年(平成17年)に制定。

ゼラチンを主原料とすることから「ゼラチンの日」と同じ日を記念日としました。

 

世界

 

パリ祭・フランス建国記念日

 

1789年7月14日、パリ市民がバスティーユ監獄を襲撃・占領し、これがフランス革命の始まりとなりました。これを記念し、1880年から祝日となりました。

1932年の映画「Le Quatorze Juillet」(7月14日)の邦訳名が「巴里祭」だったことから、日本では「パリ祭」と呼ばれています。

 

共和国記念日 (イラク)

 

1958年7月14日、革命により王政が打倒され、共和国が樹立されたことを記念して。

 

シルバーデー (韓国)

 

恋人同士が銀製品をプレゼントし合う日。

韓国では毎月14日が恋人に関する記念日になっています。正直毎月こんな記念日があると大変だと思います。恋人がいても大変だし、恋人がいない人にとっても寂しい日となります。1年に1回とかであるからこそ意味があると思いますが、これだけ毎月あっては正直面倒だと思っている人が多いんじゃないでしょうかね?

 

B’z

 

B’z LIVE-GYM ’99 “Brotherhood”  東京ドーム 1日目

 

1999年7月14日(水)、B’z LIVE-GYM ’99 “Brotherhood”ツアーの東京ドーム公演 1日目が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. ギリギリchop
  2. F・E・A・R
  3. Liar! Liar!
  4. HOME
  5. TIME
  6. Easy Come, Easy Go!
  7. ながい愛
  8. 銀の翼で翔べ
  9. SKIN
  10. THE CHANGING(松本ソロ)
  11. 遠くまで (稲葉ソロ)
  12. GO FURTHER (松本ソロ)
  13. Calling
  14. FREEWAY JAM / Jeff Beck (メンバー紹介)
  15. Real Thing Shakes
  16. LOVE PHANTOM
  17. さまよえる蒼い弾丸
  18. ZERO
  19. Brotherhood
    -アンコール-
  20. ONE
  21. RUN
  22. BAD COMMUNICATION

 

B’z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice” 札幌つどーむ 2日目

 

2000年7月14日(金)、B’z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”ツアーの札幌つどーむ公演 2日目が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. Pleasure 2000 ~人生の快楽~
  2. ZERO
  3. BLOWIN’
  4. 恋心(KOI-GOKORO)
  5. love me, I love you
  6. YOU & I
  7. May
  8. もう一度キスしたかった
  9. OH! GIRL
  10. 孤独のRunaway
  11. ALONE
  12. RING
  13. LOVE PHANTOM
  14. ミエナイチカラ ~INVISIBLE ONE~
  15. MOVE
  16. さまよえる蒼い弾丸
  17. だからその手を離して
    -アンコール-
  18. 今夜月の見える丘に
  19. juice
  20. ギリギリchop

 

B’z LIVE-GYM 2001 “ELEVEN” 西武ドーム 1日目

 

2001年7月14日(土)、B’z LIVE-GYM 2001 “ELEVEN”ツアーの西武ドーム公演 1日目が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. [ I ]
  2. 愛のprisoner
  3. Seventh Heaven
  4. 銀の翼で翔べ
  5. さまよえる蒼い弾丸
  6. さよならなんかは言わせない
  7. 煌めく人
  8. コブシヲニギレ
  9. Raging River
  10. HOME
  11. 今夜月の見える丘に
  12. ultra soul
  13. スイマーよ2001!!
  14. TOKYO DEVIL
  15. SACRED FIELD ~ #1090 ~Thousand Dreams (松本ソロ)
  16. JAP THE RIPPER
  17. ギリギリchop
  18. juice
    -アンコール-
  19. GOLD
  20. 恋心(KOI-GOKORO)
  21. 裸足の女神

 

B’z LIVE-GYM 2002 “GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜” ナゴヤドーム 2日目

 

2002年7月14日(日)、B’z LIVE-GYM 2002 “GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜”ツアーのナゴヤドーム公演 2日目が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. GO★FIGHT★WIN
  2. STAY GREEN ~未熟な旅はとまらない~
  3. ZERO
  4. love me, I love you
  5. Warp
  6. 太陽のKomachi Angel
  7. SURFIN’ 3000GTR
  8. Blue Sunshine
  9. 恋歌 (松本ソロ)
  10. 恋心(KOI-GOKORO)(Acoustic)
  11. 裸足の女神(Acoustic)
  12. DEVIL
  13. Everlasting
  14. FIREBALL
  15. Liar! Liar!
  16. さまよえる蒼い弾丸
  17. ギリギリchop
  18. ultra soul
    -アンコール-
  19. 熱き鼓動の果て
  20. juice

 

B’z LIVE-GYM 2006 “MONSTER’S GARAGE” 盛岡市民文化ホール

 

2006年7月14日(金)、B’z LIVE-GYM 2006 “MONSTER’S GARAGE”ツアーの盛岡市民文化ホール公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. ALL-OUT ATTACK
  2. ZERO 
  3. ピエロ
  4. ネテモサメテモ
  5. ゆるぎないものひとつ
  6. 恋のサマーセッション
  7. MVP
  8. BAD COMMUNICATION
  9. ultra soul
  10. 雨だれぶるーず
  11. Happy Birthday
  12. OCEAN
  13. MONSTER
  14. 衝動
  15. 愛のバクダン
  16. LOVE PHANTOM
  17. SPLASH!
  18. 明日また陽が昇るなら
    -アンコール-
  19. IT’S SHOWTIME!!
  20. RUN

 

10thアルバム「Brotherhood」 リリース

 

1999年7月14日(水)、B’zの10枚目となるアルバム「Brotherhood」がリリースされました。タイトルでもある楽曲「Brotherhood」ですが、LIVEで演奏されるとみんな聴き入ってしまう特別な楽曲です。B’zファンなら言わずもがなですが、他の楽曲とは違い会場中がグッとくる名曲です。あの一体感は会場にいないと味わえないんですよね(^_^)

Wikipediaに掲載されている内容を以下に貼り付けておきます。

 

  1. 本作のテーマは『ロック』であり、ハードロック色が濃い。楽曲はサポートメンバーとのセッションにより制作され、打ち込み音は一切使用せず、前作まで存在したフェードアウトの曲も皆無である。アルバム構成は当初『ながい愛』から始まって『Brotherhood』で終わる予定だったが、「コンセプトをあまりゴリ押しする必要もないのでは?」との意見から現在の曲順になっている。尚、前年にリリースされた「さまよえる蒼い弾丸」と「HOME」は今作には未収録となった。

    かなりの力作となっているが、松本は「去年のベストアルバム(『Pleasure』、『Treasure』)が大ヒットしたけど、過去のものがこれだけ売れてしまい、この後どうなってしまうのかと危機感を感じた。だから『Brotherhood』はハードな方向に行ったのだと思う。」と語り、その一方で「(ベストアルバムの大ヒットで)沢山の人達が僕らの音楽を好きでいてくれて、多くのスタッフがB’zのために動いてくれて、改めてみんなへの感謝の気持ちが芽生え、それを稲葉と話しているとき「Brotherhood」というキーワードが生まれた。」と語っている。

    映像作品『The true meaning of “Brotherhood”?』には今作のレコーディング風景が収録されており、その中で松本は「レコーディング(アルバム製作)が始まってからとツアー(LIVE-GYM’99 “Brotherhood”)が終わるまでが一つの作品、すべてを総括して『Brorherhood』という作品だった。」と述べている。今アルバムとリンクしたツアー『LIVE-GYM’99 “Brotherhood”』では、大掛かりな演出を極力排除・バンド演奏に重点を置く等、本作のコンセプトを貫いた内容となった。

引用:Wikipedia

収録曲

  1. F・E・A・R (3:45)
    曲名は「フィアー」と読む。稲葉お気に入りの一曲で、激しいギターリフから始まる。1999年、2000年のフジテレビF1中継BGMテーマ。
    ベストアルバム『B’z The Best “ULTRA Treasure”』の投票では26位にランクインし、リミックスバージョンが収録された。
  2. ギリギリchop (Version 51) (3:59)
    26thシングルのバージョン違い。このバージョンではリズム隊をMR. BIGのビリー・シーンとパット・トーピーが務めている。ボーカル・ギターもリテイクされ、口笛がカットされたり終盤では稲葉の笑い声と高音倍音シャウトが聴こえるなど、フェイクに関しても原曲バージョンとの違いが見られる。
    Version 51」は「テイク51」という事から付けられたが、51個のテイクが存在するわけではなく何度か録った中の5バージョン目の1テイクを採用したため「Version 51」となった。このバージョンは「ミュージックステーション」でも披露され、その際のサポートメンバーもビリー・シーンとパット・トーピーが務めた。
  3. Brotherhood (5:46)
    本アルバムのタイトル曲で、B’zに関わる人々(Brother)との関係を歌っている。稲葉は「離れていても繋がっている仲間みたいなものをテーマに作りました」と語っている。大阪でのセッション中に生まれた曲で、当初はラストナンバーになる予定だった。
    ベストアルバム『B’z The Best “ULTRA Treasure”』では中間投票、最終結果ともに1位となり収録された。
    ライブでは曲の最後の稲葉のロングシャウトが恒例となっている。
    リリース時に出演した「ミュージックステーション」や翌月8月の「カウントダウンオールヒット」でも披露された。また、発表から約12年後となる2011年4月1日放送の「ミュージックステーション3時間SP」では、新曲「さよなら傷だらけの日々よ」とともにこの曲を演奏した。この際、2番の歌詞「こっちだって」を「誰もが」に変えて歌っている。
    2011年に行われたB’zの北米ライブツアー「B’z LIVE-GYM 2011 -long time no see-」にて、本楽曲の英語バージョンが演奏された。同ツアーで演奏されたシングル楽曲の英語バージョンは後に配信リリースが行われたが、本曲の英語バージョンのみ音源化は現在も未定である。ちなみに、同ライブで演奏された唯一の非シングル曲である。
  4. ながい愛 (5:37)
    ストリングスのイントロで始まるロックナンバー。
    飽きっぽい性格の女性への愛を歌っている。当初はオープニングナンバーの候補で、松本は「ギリギリchop」よりもこの曲をシングル曲にしたかったという。
    ベストアルバム『B’z The Best “ULTRA Treasure”』の投票では21位となり収録された。
  5. 夢のような日々 (4:53)
    オープニングの音はブースにいた松本と黒瀬蛙一、満園庄太郎の会話をコンソール室にいた稲葉が面白がってこっそり録音した時のもの。
    1番後と2番後の間奏部分では松本がボーカル部分をソロで歌っている。これまで松本はコーラスを務めることはあったが、B’zの作品でソロで歌うのは初めてである。
    同年の「B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”」でエンディングSEとして使用された。ライブでは未演奏である。
    PVも存在しており、木に腰掛けながら演奏する2人の映像で構成されている。
  6. 銀の翼で翔べ (3:55)
    前曲と間を置かず曲が始まる。ブラスを使った曲で、稲葉がブルースハープを演奏している。会報の中で松本が「B’zの曲でギターが難しい曲」としてこの曲をあげ、後にライブで演奏するのに苦労したと語っている。
    アルバムツアー以降も定期的にライブで演奏されている。
    PVも存在しており、ジャケット写真の撮影時の映像で構成されている。
  7. その手で触れてごらん (3:23)
    本作の製作過程で最も初期に作られた。
    歌詞に登場する「リンダ」は山本リンダのことである。
  8. 流れゆく日々 (4:54)
    歌詞は2番で終了し、アウトロでは松本が2分程の長いギターソロを演奏している。前曲「その手で触れてごらん」と共にライブ未演奏。
  9. SKIN (3:44)
    曲名は肌のほかにスラングとして避妊具の意味があり、歌詞もそれを暗喩している。アルバムツアー以降は長らく演奏される機会がなかったが、2013年のEX THEATER ROPPONGIこけら落とし公演で約14年ぶりに演奏された。
    DVD『The true meaning of “Brotherhood”?』には本楽曲の制作過程が収録されている。
  10. イカせておくれ! (3:23)
    歌詞は「SHINE」とともにロサンゼルス行きの飛行機の中で書かれた。「B’z LIVE-GYM’99 “Brotherhood”」ではホール公演のみ演奏された。
  11. SHINE (3:49)
    ガットギターから始まるスパニッシュなイントロや、間に入る掛け声が、フラメンコを思わせる曲調。元々は松本が和のつもりで弾いていたフレーズを稲葉が「スパニッシュだ!」と言ったことがこのアレンジのきっかけになっている。
    間奏では松本とビリーがギターとベースによるスピーディなソロの掛け合いを披露している。
    仮タイトルは「KIZUNA」で、歌詞にも「絆」というフレーズも入っている。アルバム制作風景を収めた映像作品『The true meaning of “Brotherhood”?』で、アルバムの曲順を決める際に「KIZUNA」とメモされていた。

引用:Wikipedia

 

明日は何の日でしょうかねぇ~♪ それではまた明日お会いしましょう☆

 

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