【今日は何の日シリーズ】 7月9日は何の日? その時B’zは?

【今日は何の日シリーズ】 7月9日は何の日? その時B’zは?

1年365日(閏年は366日ですが)ありますが、1日1日の色々な記念日などが分かると面白いと思いませんか?記念日を見てみると、実にさまざまな背景があります。それと同時にB’zに関してもその日に何があったのか気になります。7月9日にはどんな記念日があり、B’zにはどんなことがあったのかまとめていきます。

 

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【今日は何の日シリーズ】
7月9日は何の日? その時B’zは?

 

 

日本

 

ジェットコースターの日

 

 

1955年(昭和30年)7月9日に開園した後楽園遊園地に、日本初の本格的なジェットコースターが設置されました。日本でジェットコースターと呼ばれるようになったのは、この後楽園遊園地のジェットコースターがきっかけとなっています。ジェットコースターという名前ですが、ジェット機にちなんでいるそうです。海外ではローラーコースターと呼ばれています。

ちなみに2019年現在、三重県の桑名市にあるナガシマスパーランドのジェットコースター「スチールドラゴン2000」が高さ・落差・速さ世界一に認定され、ギネスコースターとなっています。

 

鴎外忌

 

小説家・森鴎外の1922年の忌日。

 

世界

 

独立宣言の日 (アルゼンチン)

 

1816年7月9日、アルゼンチンがスペインから独立しました。

 

憲法記念日 (パラオ)

 

1980年7月9日、アメリカ信託統治下のパラオで住民投票により憲法が採択されました。

 

B’z

 

B’z LIVE-GYM “Pleasure ’91”  沖縄市民会館

 

1991年7月9日(火)、B’z LIVE-GYM “Pleasure ’91″ツアーの沖縄市民会館公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. LADY NAVIGATION
  2. BAD COMMUNICATION
  3. Loving All Night~Octopus style~
  4. HOLY NIGHTにくちづけを
  5. SAFETY LOVE
  6. Stardust Train
  7. OH! GIRL
  8. ROSY
  9. 恋は水色 or OVER THE RAINBOW(松本ソロ)
  10. だからその手を離して
  11. 君の中で踊りたい
  12. BE THERE
  13. Nothing To Change
  14. 太陽のKomachi Angel
  15. 孤独のRunaway
  16. Pleasure’91 ~人生の快楽~
    -アンコール-
  17. HOT FASHION ~流行過多~
  18. Easy Come, Easy Go!
  19. 愛しい人よ Good Night…

 

B’z LIVE-GYM ’99 “Brotherhood” 初日 札幌つどーむ 1日目

 

1999年7月9日(金)、B’z LIVE-GYM ’99 “Brotherhood”ツアーがスタートしました。初日は札幌つどーむで開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. ギリギリchop
  2. F・E・A・R
  3. Liar! Liar!
  4. HOME
  5. TIME
  6. Easy Come, Easy Go!
  7. ながい愛
  8. 銀の翼で翔べ
  9. SKIN
  10. THE CHANGING(松本ソロ)
  11. 遠くまで (稲葉ソロ)
  12. GO FURTHER (松本ソロ)
  13. Calling
  14. FREEWAY JAM / Jeff Beck (メンバー紹介)
  15. Real Thing Shakes
  16. LOVE PHANTOM
  17. さまよえる蒼い弾丸
  18. ZERO
  19. Brotherhood
    -アンコール-
  20. ONE
  21. RUN
  22. BAD COMMUNICATION

 

B’z SHOWCASE 2007 “B’z In Your Town” 初日 ふくやま芸術文化ホール

 

2007年7月9日(月)、B’z SHOWCASE 2007 “B’z In Your Town”ツアーがスタートしました。初日はふくやま芸術文化ホールで開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. SUPER LOVE SONG
  2. FRICTION
  3. HOT FASHION -流行過多-
  4. 愛のバクダン
  5. ultra soul
  6. ロンリースターズ
  7. 松本ソロ~泣いて泣いて泣きやんだら
  8. 永遠の翼
  9. 太陽のKomachi Angel
  10. あいかわらずなボクら
  11. Magnolia
  12. ながい愛
  13. F・E・A・R
  14. juiceイントロ~アラクレ
  15. BANZAI
  16. ALL-OUT ATTACK
  17. Out Of Control
    -アンコール-
  18. ARIGATO
  19. おでかけしましょ

 

B’z LIVE-GYM Pleasure 2013-ENDLESS SUMMER- 富士市文化会館ロゼシアター

 

2013年7月9日(火)、B’z LIVE-GYM Pleasure 2013-ENDLESS SUMMER-ツアーの富士市文化会館ロゼシアター公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. Q&A
  2. 銀の翼で翔べ
  3. LADY NAVIGATION
  4. STAY GREEN -未熟な旅はとまらない-
  5. 夢見が丘
  6. 核心
  7. 恋心(KOI-GOKORO)
  8. ハピネス
  9. SURVIVE
  10. 月光
  11. 松本ソロ~セッション
  12. The Wild Wind
  13. デッドエンド
  14. パーフェクトライフ
  15. NATIVE DANCE
  16. OH! GIRL
  17. ギリギリchop
  18. イチブトゼンブ
    -アンコール-
  19. OCEAN
  20. 愛のバクダン

 

B’z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE- 横浜アリーナ 1日目

 

2019年7月9日(火)、令和となって初となるB’zのライブツアー「B’z LIVE-GYM 2019 -Whole Lotta NEW LOVE-」ツアーの横浜アリーナ公演 1日目が開催されました。B’zとしても通算1001公演目という、新しいスタートとして節目の公演となりました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. マイニューラブ
  2. MR. ARMOUR
  3. WOLF
  4. 俺よカルマを生きろ
  5. トワニワカク
  6. 今夜月の見える丘に
  7. 有頂天
  8. ultra soul
  9. 恋鴉
  10. ゴールデンルーキー
  11. Rain & Dream
  12. SICK
  13. マジェスティック
  14. 裸足の女神
  15. RED
  16. イチブトゼンブ
  17. Still Alive
  18. デウス
  19. 兵、走る

    -アンコール-

  20. juice
  21. さまよえる蒼い弾丸

 

詳しいLIVEレポートは以下を参考にしてください。

 

 

22ndシングル「Calling」 リリース

 

1997年7月9日(水)、B’zの22枚目となるシングル「Calling」がリリースされました。以下Wikipediaに掲載されている内容です。

 

初回限定版にはステッカーが封入されていた。

テレビでは1997年7月11日放送の『ミュージックステーション』で初披露され、同年7月12日の『CDTV』でも披露、同年12月の『ミュージックステーションスーパーライブ』では「スイマーよ!!」と一緒に披露された。

オリコンでは初動で50万枚超え、累計売上は前作「FIREBALL」を上回り、シングルとしては1996年発売の「Real Thing Shakes」以来1年ぶり、通算14作目のミリオンセラーとなった。日本レコード協会の集計では1992年の「BLOWIN’」から本作まで13作連続でミリオンセラーに認定された。ただし、最終週に累計売上100万20枚でミリオンセラーとなったため、オリコンでは最もギリギリでミリオンセラーを達成したシングルとなった。

引用:Wikipedia

収録曲

  1. Calling (5:56)
    まったく異なる2つの曲が融合してできた楽曲。そのため、この曲には全くタイプの違うサビが2種類存在している。元々はライブ限定の曲として披露され、ファンの声によりシングル化となった。なお、曲自体は松本が個人的に友達の結婚式のために書いた曲がベースになっている。「B’z LIVE-GYM Pleasure’97 “FIREBALL”」のアンコールで未発表曲として初披露された際は中盤のバラード部分しか存在しなかった。
    1996年末から制作に入っていたが、アレンジを重ねアレンジャーも結果的に松本・稲葉・池田・徳永の4人が関わり、完成にはB’z史上最長の7ヶ月以上を費やしている。また、その後B’zの楽曲の多くに携わる徳永暁人が初めて編曲に携わった作品でもある。
    PVは前作「FIREBALL」の続きで、最初に「FIREBALL」のサビ部分が少し流れるようになっている。「FIREBALL」が炎の中での演奏だったのに対し、雨の中で演奏しているもので、使用した水の量は約5トンである。また、二つの曲調部分がそれぞれ青光画面と白黒画面に二分されている。なお、正式なPVが完成するまでは先述のライブ披露時の映像をPVとして使用していた。
  2. Gimme your love (Live at Tokyo Dome) (6:05)
    同年のFIREBALLツアーからのライブ音源。4thアルバム『RISKY』に収録されている「GIMME YOUR LOVE -不屈のLOVE DRIVER-」のライブバージョン。この曲が選ばれた理由としてはドーム公演におけるバボット演出が印象的だったことで採用された。他の公演でなく東京公演が音源化された理由は稲葉曰く「他の公演は僕がギャーギャー言っててうるさいから」。最初に少し聴こえるのはライブ版「Do me」のエンディング部分であり、最後に聞こえるのは次曲「BLOWIN’」である。当時はPVとして実際のライブ映像がフルコーラスで使われていたが、のちにこのライブ映像は『B’z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜』に収録される。ただし、DVDに収録されたものと今作とでは公演日が異なった別音源である。2nd beatの中では最も収録時間が長い。

引用:Wikipedia

 

明日は何の日でしょうかねぇ~♪ それではまた明日お会いしましょう☆

 

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