【今日は何の日シリーズ】 7月4日は何の日? その時B’zは?

【今日は何の日シリーズ】 7月4日は何の日? その時B’zは?

1年365日(閏年は366日ですが)ありますが、1日1日の色々な記念日などが分かると面白いと思いませんか?記念日を見てみると、実にさまざまな背景があります。それと同時にB’zに関してもその日に何があったのか気になります。7月4日にはどんな記念日があり、B’zにはどんなことがあったのかまとめていきます。

 

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【今日は何の日シリーズ】
7月4日は何の日? その時B’zは?

 

 

日本

 

梨の日

 

 

鳥取県東郷町(現:湯梨浜町)の「東郷町二十世紀梨を大切にする町づくり委員会」が2004年(平成16年)に制定。

7(な)4(し)で「なし」の語呂合せ。

梨は沖縄県を除く日本各地、北海道南部(但し、北部でも栽培収穫の例がある)から鹿児島県まで広く栽培されています。特に関東では生産が多く、1位の千葉県をはじめ、茨城県や栃木県が上位に入っています。

 

那須の日

 

7(な)4(す)で「なす」の語呂合せ。

 

和服・洋服直しの日

 

和洋服お直し専門店も営むハリウッド・ジュエル・アカデミーの高橋鎮雄氏が制定。

7(な)0(お)4(し)で「なおし」の語呂合せ。

 

世界

 

独立記念日(Independence Day) (アメリカ合衆国)

 

1776年7月4日、英国からの自由と独立を宣言し、アメリカ合衆国が誕生しました。

また、1584年にイギリスの探検家ウォルター・ローリーが、北米開拓の為にヴァージニア州に上陸したのもこの日でした。

 

比米友好記念日(Filipino-American Friendship Day) (フィリピン)

 

1946年7月4日、フィリピン共和国がアメリカから独立しました。

当初はこの日が「独立記念日」でしたが、1964年から「独立記念日」は1898年にフィリピン革命軍の最高指導者アギナルド将軍がフィリピンの独立を宣言した6月12日となり、7月4日は「比米友好記念日」となりました。

 

B’z

 

B’z LIVE-GYM “Pleasure ’91”  長野県県民文化会館

 

1991年7月4日(木)、B’z LIVE-GYM “Pleasure ’91″ツアーの長野県県民文化会館公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. LADY NAVIGATION
  2. BAD COMMUNICATION
  3. Loving All Night~Octopus style~
  4. HOLY NIGHTにくちづけを
  5. SAFETY LOVE
  6. Stardust Train
  7. OH! GIRL
  8. ROSY
  9. 恋は水色 or OVER THE RAINBOW(松本ソロ)
  10. だからその手を離して
  11. 君の中で踊りたい
  12. BE THERE
  13. Nothing To Change
  14. 太陽のKomachi Angel
  15. 孤独のRunaway
  16. Pleasure’91 ~人生の快楽~
    -アンコール-
  17. HOT FASHION ~流行過多~
  18. Easy Come, Easy Go!
  19. 愛しい人よ Good Night…

 

B’z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice” グランディ21 宮城県総合体育館

 

2000年7月4日(火)、B’z LIVE-GYM Pleasure 2000 “juice”ツアーのグランディ21 宮城県総合体育館公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. juice
  2. ZERO
  3. BLOWIN’
  4. 恋心(KOI-GOKORO)
  5. love me, I love you
  6. YOU & I
  7. May
  8. もう一度キスしたかった
  9. OH! GIRL
  10. 孤独のRunaway
  11. ALONE
  12. LOVE PHANTOM
  13. ミエナイチカラ ~INVISIBLE ONE~
  14. MOVE
  15. さまよえる蒼い弾丸
  16. だからその手を離して
    -アンコール-
  17. 今夜月の見える丘に
  18. ギリギリchop

 

B’z SHOWCASE 2007 “19” 千秋楽 Zepp Nagoya

 

2007年7月4日(水)、B’z SHOWCASE 2007 “19”ツアーの千秋楽がZepp Nagoyaが開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. SUPER LOVE SONG
  2. FRICTION
  3. HOT FASHION -流行過多-
  4. 愛のバクダン
  5. ultra soul
  6. ロンリースターズ
  7. 松本ソロ~The Wild Wind
  8. 永遠の翼
  9. 太陽のKomachi Angel
  10. あいかわらずなボクら
  11. 銀の翼で翔べ
  12. ながい愛
  13. F・E・A・R
  14. juiceイントロ~アラクレ
  15. BANZAI
  16. ALL-OUT ATTACK
  17. Out Of Control
    -アンコール-
  18. ARIGATO
  19. おでかけしましょ

 

DVD 「B’z LIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR”」 リリース

 

2018年7月4日(水)、2017年12月14日から2018年2月4日まで開催されたB’zのライブツアー「B’z LIVE-GYM 2017-2018 “LIVE DINOSAUR”」のDVDがリリースされました。さいたまスーパーアリーナ公演の模様が収録されています。初回出荷生産分には、『B’z LIVE-GYM Pleasure 2018 -HINOTORI-』オリジナル・ペットボトルカバーが封入されています。

収録曲

  1. 声明
    オープニングムービーの後に演奏されたオープニングナンバー。イントロのギターリフと同時にスクリーンに客席が映し出され、客席を背に十字架を背負った松本がイントロを演奏しながら床からせり出して登場する。2コーラス目のサビまでは、稲葉がスピーチマイクが置かれた演説台の前で演説をするように歌唱した。
  2. CHAMP
    前曲からブレイクなしで演奏している。
  3. 孤独のRunaway
    恒例のMC『B’zのLIVE-GYMにようこそ!』に引き続いて演奏。LIVE-GYMでは「B’z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-」以来、約9年ぶりの演奏となる。
  4. ハルカ
  5. ルーフトップ
  6. FIREBALL
    LIVE-GYMでは「B’z LIVE-GYM 2002 “Rock n’ California Roll”」以来、約15年ぶりの演奏。アウトロで稲葉のロングシャウトがある。
  7. MOTEL
    LIVE-GYMでは「B’z LIVE-GYM 2012 -Into Free- EXTRA」以来、約5年ぶりの演奏。本ツアーでは「Don’t Leave Me」と日替わりで演奏された。
  8. 赤い河
    「B’z LIVE-GYM ’94 “The 9th Blues”<Part2>」以来、約23年振りの演奏。映像化は本作が初。
  9. SKYROCKET
    演奏前に松本のギターと観客とのコールアンドレスポンスがあり、曲が始まるとステージの左右に足場が設置され、ステージの幅が広がった。間奏部分では稲葉と観客とのコールアンドレスポンスがある。
  10. それでもやっぱり
    増田のピアノソロに続く形で演奏。
  11. 愛しき幽霊
    稲葉が下手(客席から見て左側)のステージに、松本が上手(客席から見て右側)のステージに移動し、座って演奏。今回のライブツアーでは、稲葉の移動中の床に、ライブ会場それぞれのご当地の野球チームのグッズやご当地キャラクターのぬいぐるみが置かれ、稲葉が拾い上げて曲前にトークをするという演出があり、今回のさいたまスーパーアリーナ公演では同会場の公式キャラクター「たまーりん」の人形が置かれていた。
    演奏後、稲葉は舞台裏に引き上げ、バンドメンバーのジャムセッションが始まり、会場のスクリーンにはステージの舞台裏で撮影された幕間映像が映し出される。映像の最後には稲葉と松本の着ぐるみが登場する。
  12. 弱い男
    この曲に関するMCから演奏に入る。イントロ冒頭のフレーズが延長され、演奏に合わせて稲葉がポーズを取る。サビでは、会場の男性客がスクリーンにランダムで映し出される演出が行われた。原曲に存在した長尺のサックスのソロパートは、今回のライブでは大賀と増田のソロパート、およびサポートメンバー全員でのジャムセッションが挿入された。
  13. Purple Pink Orange
    DVDではこの曲でDisc1が終了。
  14. イチブトゼンブ
    演奏前にサポートメンバーの紹介が行われ、稲葉の「耳に馴染みのある曲を」というMCに続いて演奏。
  15. DIVE
    LIVE-GYMでは日替わりナンバーとして演奏された「B’z LIVE-GYM Pleasure 2013 -ENDLESS SUMMER-」以来、約5年ぶりの演奏となった。前曲からブレイクなしで演奏している。
  16. Dinosaur
    ステージ上に巨大な恐竜のバボットが出現。
  17. King Of The Street
    タオルを振り回す映像がスクリーンに映し出され、稲葉も観客も一斉にタオルを振り回す。幕間の映像にも登場した稲葉と松本の着ぐるみもダンサーとして登場。
  18. フキアレナサイ
    巨大な送風機がステージ上に登場。楽曲の中盤では観客とのコールアンドレスポンスが行われた。楽曲の終盤で紙吹雪が送風機によって舞い上げられた。
  19. Still Alive
    本編ラストナンバー。稲葉によるアルバムタイトルについてのMCからの演奏。
  20. ultra soul
    ここからアンコール。札幌・福岡公演ではこの曲の前に「いつかのメリークリスマス」を演奏している。
    演奏中に稲葉がかぶっているキャップはデビュー30周年を記念したエキシビジョン『B’z 30th Year Exhibition “SCENES” 1988-2018』で販売されたNEW ERAとのコラボレーショングッズ「NEW ERA 9FIFTY “B’z MODEL”」である。
  21. BANZAI
    「B’z Special LIVE at EX THEATER ROPPONGI」以来、約4年振りの演奏。
    演奏後、恒例のMC「お疲れー!」の後に「ひとりじゃないから-Theme Of LIVE-GYM-」が流れ、エンドロールへとつながる。エンドロールではライブツアー各会場のドキュメント風映像が流れ、会場で流れていた客出し曲(未発表新曲)がフルバージョンで収録されている。

引用:Wikipedia

 

明日は何の日でしょうかねぇ~♪ それではまた明日お会いしましょう☆

 

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