【今日は何の日シリーズ】 6月5日は何の日? その時B’zは?

【今日は何の日シリーズ】 6月5日は何の日? その時B’zは?

1年365日(閏年は366日ですが)ありますが、1日1日の色々な記念日などが分かると面白いと思いませんか?記念日を見てみると、実にさまざまな背景があります。それと同時にB’zに関してもその日に何があったのか気になります。6月5日にはどんな記念日があり、B’zにはどんなことがあったのかまとめていきます。

 

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【今日は何の日シリーズ】
6月5日は何の日? その時B’zは?

 

 

日本

 

落語の日

 

 

落語家の春風亭正朝が制定。

六(ろく)五(ご)で「らくご」の語呂合せ。

2000年(平成12年)からは東京都内の4つの定席と国立演芸場が毎年6月第1月曜日を「寄席(よせ)の日」として、入場料の割引サービスや団扇を配布するなど活動を行っています。

日本人なのに日本独特の文化に触れていないという事を反省してしまいます。落語に限らず、歌舞伎なども本来は知るべきなんですよね。日本人として恥ずかしいです。。。みなさんはぜひこの機会に落語を見てくださいね☆

 

ろうごの日

 

一般社団法人 神戸市老人福祉施設連盟が2008年(平成20年)に制定。

六(ろう)五(ご)で「ろうご」(老後)の語呂合せにちなんで。私も歳を重ねるにつれて老後について真剣に考えるようになりました。若い頃にはなんにも考えなかったんですけどね。考えれば考えるほど不安が募ります。今の日本ではちょっと老後の生活に希望が見出せません。最近は本気で将来海外移住をしようかなと考えています。もっと日本も老後安心して暮らせるような仕組みがあるといいんですけどね。

 

世界

 

環境の日・世界環境デー(World Environment Day)

 

1972年12月の国連総会で制定。国際デーの一つ。

1972年6月5日、ストックホルムで開催された国連人間環境会議で「人間環境宣言」が採択され、国連環境計画(UNEP)が誕生しました。

国連では、日本の提案により6月5日を「世界環境デー」と定め、日本では1993年に「環境基本法」で「環境の日」と定められました。

事業者及び国民の間に広く環境の保全についての関心と理解を深めるとともに、積極的に環境の保全に関する活動を行う意慾を高める日としています。世界各国でも、この日に環境保全の重要性を認識し、行動の契機とするため様々な行事が行われています。

 

憲法記念日 (デンマーク)

 

1849年に新憲法を採択し立憲君主制に移行した日であり、1953年に現憲法が採択された日。

 

共和国大統領誕生日(赤道ギニア)

 

1979年から事実上の独裁体制をしいている第2代大統領テオドロ・オビアン・ンゲマの誕生日。今だに独裁政権だというんですから驚きです。私の人生とほぼ同じ期間ですからね。

それにしても「ギニア」という国は知っていたのですが、「赤道ギニア」という別の国があると知って驚きました。

 

B’z

 

B’z LIVE-GYM #00 “OFF THE LOCK” 日本青年館

 

1989年6月1日(木)、B’z LIVE-GYM #00 ”OFF THE LOCK”ツアーの日本青年館公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. OFF THE LOCK
  2. 君の中で踊りたい
  3. HURRY UP!
  4. Half Tone Lady
  5. FAKE LIPS
  6. ゆうべのCrying ~This is my truth~
  7. ハートも濡れるナンバー ~Stay tonight~
  8. NEVER LET YOU GO
  9. ROSY
  10. “99”(松本ソロ)
  11. GUITAR KIDS RHAPSODY
  12. SAFETY LOVE
  13. It’s Not A Dream
  14. 夜にふられても
  15. OH! GIRL
  16. 君を今抱きたい
    -アンコール-
  17. だからその手を離して

 

33thシングル「熱き鼓動の果て」 リリース

 

2002年6月5日(水)、B’zの33枚目となるシングル「熱き鼓動の果て」がリリースされました。以下、Wikipediaからの引用です。参考にしてください。

12thアルバム『GREEN』からの先行シングル。

前作「GOLD」から10ヶ月ぶりのシングル作品となり、収録曲がすべて日本語なのはメンバー曰く”偶然”とのこと。

この作品からレーベル名が現在の『VERMILLION RECORDS』に変更された。

リリース決定の当初は、3rd beatには「DEVIL」が収録されると発表されていたが、最終的に未収録となった。

当時放送されたCMにはいくつかバージョンがあり、路上にて表題曲をアコースティックバージョンで生演奏するものもあった(後にこのバージョンはDVD『B’z Official Bootleg Hidden Treasure 〜Typhoon No.20〜』に収録された)。

引用:Wikipedia

 

収録曲

  1. 熱き鼓動の果て (4:08)
    サビの歌い出しから始まる楽曲。稲葉は作詞の際、「タイアップが決まっていたが、『ultra soul』で選手側についてはやってしまったので、今回は「繋がり」、選手や会場の人はもちろん、翌日の新聞やテレビでその活躍を知ってみんなが同じ様な気持ちになれるということは鼓動で繋がっていると表現した」とコメントしている。
    楽曲は2部構成となっており、歌い出しと1番はアコギと打ち込み音を中心にゆったりしているが、2番からバンドが加わり加速する。
    PVは楽曲同様2部構成となっている。1番だけスタジオの中でサポートメンバーとともに演奏して、一時演奏を終える。ビルの屋上に場所を移動して、2番から演奏を再開する。屋上での撮影は、当時世界に5台しかなかった世界最大級である24mのクレーン(通称「アキラクレーン」)を使用している。このクレーンは資材の搬入および設置のみで半日かかったという。PVには吉田建もベース担当として出演。
    NHK紅白歌合戦で実施されたスキウタ〜紅白みんなでアンケート〜でも上位曲に選ばれた。またニンテンドーDSのソフト、「押忍!闘え!応援団」にも使用された。
    当時出演した2002年6月7日放送のテレビ朝日系列の『ミュージックステーション』および2002年のライブでは、1番から2番にかけて松本がギターを換えるために数小節追加されて演奏された。同年12月27日放送の『ミュージックステーションスペシャル SUPER LIVE 2002』の時は、「もう一度キスしたかった」とともに演奏され、1番のアコースティック・ギターのパートをエレクトリック・ギターで演奏していた他、アウトロが延長されていた。
    LIVE-GYMでは2002年以降一度も演奏されていなかったが、『B’z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT-』にて13年ぶりに演奏された。なお、この時の演奏ではサポートメンバーの大賀好修とのツインギター編成であり、かつ松本がアコースティック・ギターを使わなかったため前述のギターチェンジのための小節追加は行われず、CD音源とほぼ同じ小節で2番へと繋がる。
  2. 夜よ明けないで (4:26)
    同年のサポートメンバー、ビリー・シーンとシェーン・ガラースが参加しており、『GREEN』の作風に反してハードロック色が強い。
  3. 挑めよ儚いこの時に (3:31)
    ハウスビートの打ち込み音を多用している。当時のB’zでは珍しくフェードアウトで曲が終わる。なお、本曲と前曲「夜よ明けないで」はライブ未演奏のままである。

引用:Wikipedia

 

明日は何の日でしょうかねぇ~♪ それではまた明日お会いしましょう☆

 

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