【今日は何の日シリーズ】 3月4日は何の日? その時B’zは?

【今日は何の日シリーズ】 3月4日は何の日? その時B’zは?

1年365日(閏年は366日ですが)ありますが、1日1日の色々な記念日などが分かると面白いと思いませんか?記念日を見てみると、実にさまざまな背景があります。それと同時にB’zに関してもその日に何があったのか気になります。3月4日にはどんな記念日があり、B’zにはどんなことがあったのかまとめていきます。

 

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【今日は何の日シリーズ】
3月4日は何の日? その時B’zは?

 

 

日本

 

三線(さんしん)の日

 

 

沖縄県の琉球放送が制定。「さん(3)し(4)ん」の語呂合せ。

三線は、蛇味線とも呼ばれる沖縄の楽器で、三味線の元となった楽器だとされています。3月4日は三線の音に合わせて琉球音楽を歌って、踊って楽しむ日としています。

沖縄に行って居酒屋などに行くと、三線を片手に歌っている人がいます。感覚的な物なので上手く説明できないのですが、三線の音とあの曲調は心が落ち着くんですよね。科学的に分析すればきっと理由がありそうですが、沖縄に行くとリラックスできるのは三線と沖縄音楽が大きく影響してると思います。

 

バウムクーヘンの日

 

 

神戸市に本社を置くドイツ菓子製菓会社・株式会社ユーハイムが2010年に制定。

1919年3月4日、広島県物産陳列館(のちの原爆ドーム)で行われたドイツ展示会で、同社を創業したドイツ人カール・ユーハイムが日本で初めてバウムクーヘンの製造販売を行いました。今ではたくさんの人気店がありますが、この記事を書いている今が2019年なのでちょうど100周年なんですね♪

 

ミシンの日

 

ミシン発明200年を記念して日本家庭用ミシン工業会(現在は日本縫製機械工業会)が1990年(平成2年)に制定。「ミ(3)シ(4)ン」の語呂合せ。

イギリスのトーマス・セイントが世界で初めてミシンの特許を取得したのは1790年(寛政2年)でした。ちなみに「ミシン」という名前は、 sawing machine(裁縫機械)のmachineがなまったものだそうです。「マシーン」なんて色々使われていますが、それが「ミシン」になるとは凄い偶然ですね。

 

雑誌の日

 

 

日本初の雑誌・定期購読専門サイト「fujisan.co.jp」を運営する株式会社富士山マガジンサービスが2008年(平成20年)に制定。

「ざっ(3)し(4)」の語呂合せ。あわせて、3月・4月を「雑誌の月」とした。この記念日から約2ヶ月間を雑誌の「志」(こころ34)を贈るのにふさわしい時期の始まりとの意味合いもあるそうです。

 

円の日

 

1869年(明治2年)3月4日、明治政府が貨幣を円形として金銀銅の貨幣を鋳造する円貨の制度を定めました。

 

酸蝕歯(さんしょくし)の日

 

液体歯磨剤「シュミテクト」を販売するグラクソ・スミスクラインが制定。

「さん(3)し(4)ょくし」の語呂合せ。

酸蝕歯とは、食事中の酸により歯のエナメル質が摩耗した状態の歯のことです。現代の食事は酸が多いのでエナメル質のダメージを引き起こす原因になっています。

 

サッシの日

 

サッシメーカーの吉田工業(現 YKK AP)が制定。

「サッ(3)シ(4)」の語呂合せ。

 

B’z

 

B’z LIVE-GYM ’91〜’92 “IN THE LIFE” 九州厚生年金会館

 

1992年3月4日(水)、B’z LIVE-GYM ’91〜’92 “IN THE LIFE”ツアーの九州厚生年金会館公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。ただし、この頃のセトリはハッキリしたものが分からないため、完全な物ではありません。その点、ご了承ください。また、2通りのセトリを掲載しておきます。

 

  1. Wonderful Opportunity
  2. Crazy Rendezvous
  3. 孤独のRunaway
  4. LADY NAVIGATION
  5. BE THERE
  6. GODFATHER(松本ソロ)
  7. TONIGHT (Is The Night)
  8. もう一度キスしたかった
  9. WILD LIFE
  10. GIMME YOUR LOVE~不屈のLOVE DRIVER~
  11. NEVER LET YOU GO
  12. ’88~Love Story or Wanna Go Home(松本ソロ)
  13. あいかわらずなボクら
  14. Easy Come, Easy Go!
  15. 『快楽の部屋』
  16. GO-GO-GIRLS
  17. BAD COMMUNICATION
  18. ALONE
    -アンコール-
  19. 憂いのGYPSY or Sweet Child O’Mine or Knockin’ On Heaven’s Door

 

  1. WILD LIFE
  2. Crazy Rendezvous
  3. 孤独のRunaway
  4. LADY NAVIGATION
  5. BE THERE
  6. GODFATHER(松本ソロ)
  7. TONIGHT (Is The Night)
  8. もう一度キスしたかった
  9. WILD LIFE
  10. GIMME YOUR LOVE~不屈のLOVE DRIVER~
  11. NEVER LET YOU GO
  12. ’88~Love Story or Wanna Go Home(松本ソロ)
  13. あいかわらずなボクら
  14. Easy Come, Easy Go!
  15. Wonderful Opportunity
  16. 『快楽の部屋』
  17. GO-GO-GIRLS
  18. BAD COMMUNICATION
  19. ALONE
    -アンコール-
  20. 憂いのGYPSY or Sweet Child O’Mine or Knockin’ On Heaven’s Door

 

B’z LIVE-GYM ’98 “SURVIVE” 横浜アリーナ1日目

 

1998年3月4日(水)、B’z LIVE-GYM ’98 “SURVIVE”ツアーの横浜アリーナ公演1日目が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. DEEP KISS
  2. ZERO
  3. 裸足の女神
  4. love me, I love you
  5. MOTEL
  6. だったらあげちゃえよ
  7. CAT
  8. ハピネス
  9. 波 (稲葉ソロ)
  10. 松本アニメーション
  11. Real Thing Shakes
  12. ねがい
  13. SNOW
  14. いてもうたるで (松本ソロ)
  15. 泣いて泣いて泣きやんだら
  16. FIREBALL
  17. スイマーよ!!
  18. Do me
  19. Liar! Liar!
  20. SURVIVE
    -アンコール-
  21. LOVE PHANTOM
  22. Calling

 

B’z LIVE-GYM 2008 “ACTION” 郡山市民文化センター

 

2008年3月4日(火)、B’z LIVE-GYM 2008 “ACTION”ツアーの郡山市民文化センター公演が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. 純情ACTION
  2. 黒い青春
  3. パーフェクトライフ
  4. ONE ON ONE
  5. 一心不乱
  6. 君の中で踊りたい
  7. LADY-GO-ROUND
  8. BE THERE
  9. SNOW
  10. Easy Come, Easy Go!
  11. わるいゆめ
  12. HOMETOWN BOY’S MARCH
  13. 光芒
  14. トラベリンメンのテーマ
  15. ZERO
  16. GIMME YOUR LOVE ~不屈のLOVE DRIVER~
  17. Out Of Control
  18. FRICTION -LAP 2-
  19. SUPER LOVE SONG
    -アンコール-
  20. 永遠の翼
  21. BANZAI

 

B’z LIVE-GYM 2010 “Ain’t No Magic” 東京ドーム2日目

 

2010年3月4日(木)、B’z LIVE-GYM 2010 “Ain’t No Magic”ツアーの東京ドーム公演2日目が開催されました。以下がその時のセトリになります。

 

  1. Introduction~DIVE
  2. Time Flies
  3. MY LONELY TOWN
  4. 今夜月の見える丘に
  5. PRAY
  6. TIME
  7. TINY DROPS
  8. OCEAN
  9. LOVE PHANTOM
  10. MAGIC
  11. Mayday!
  12. love me, I love you
  13. ultra soul
  14. LOVE IS DEAD
  15. Freedom Train
  16. IT’S SHOWTIME!!
  17. だれにも言えねぇ
  18. MOVE
  19. 愛のバクダン
  20. long time no see
    -アンコール-
  21. 愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない
  22. イチブトゼンブ -Ballad Version-(1番のみ)
  23. イチブトゼンブ

 

19th アルバム「EPIC DAY」 リリース

 

2015年3月4日(水)、B’zの19作目のオリジナルアルバム「EPIC DAY」がリリースされました。「EPIC DAY」の意味ですが、「人生で最高の日」という意味です。LIVEのMCで稲葉さんも「EPIC DAY」に込めた想いについて話してくれましたが、とてもいいフレーズだし素晴らしい意味が込められていると感動したのを覚えています。このブログのタイトル「Epic Days」もここに由来しています。

この作品は発売当初、作品史上最多の4種の形態でリリースされました。

①通常盤(CDのみ)

②LIVE-GYM 2015盤
「CD+オリジナルライブグッズ」の完全生産限定LPサイズスペシャルボックス仕様。通常盤と同様のCDに加え、オリジナルトートバッグ、オリジナルマフラータオル、オリジナルラバーバンド引換券付きパス(ネックピース同封)などのライブグッズが付属。

③初回限定盤
「CD+DVD」のロングボックス仕様。付属のDVDには、2012年の全米ツアー後に開催された日本での追加公演『B’z LIVE-GYM 2012 -Into Free- EXTRA』から、千秋楽となった大阪城ホール公演をフル収録。

④アナログレコード
「LP盤+ダウンロードカード封入」の形態。また、『EPIC DAY』収録曲全曲がダウンロード可能となるIDが掲載されたミュージックカードが封入されています。B’zとしては1989年リリースの2ndアルバム『OFF THE LOCK』以来のLP盤でのリリースとなりました。

 

私は②を購入しましたが、いくつも種類があると購入する際にかなり迷います。グッズは嬉しいんですが、出来れば2種類位にしてくれると助かるんですけどね(;^ω^)

 

SIDE A
  1. Las Vegas (4:05)
    『Red Bull Air Race Chiba 2015』テーマソング。
    松本が本楽曲の制作中、ある程度リフやアレンジメントも固めつつある中で、稲葉に聞かせる前に「今こういう曲を創ってるんだけど何か1つキーワードないかな?」と稲葉に相談したところ、稲葉が「Las Vegas」というフレーズを提案した。普段のB’zの曲創りは、松本の曲が先にありそこに稲葉が後から詞を付けるスタイルであるが、サビの最初の「ラスベガス」という部分のみ、松本が言葉をもらってからメロディに当てはめた。
  2. 有頂天 (4:04)
    51stシングル。アルバム制作過程の11曲目に完成した。
    最初はシングルにする雰囲気はなかったが、試行錯誤を重ねた結果、最終的には本曲をシングルにすべくアレンジを変えていったという 。
  3. Exit To The Sun (4:55)
    NHKドラマ『ダークスーツ』のために書き下ろされたバラードの楽曲で、活動再開にあたり最初に発表された曲。
    メンバーは、ドラマの台本に目を通してから制作に入った。バラードという曲調に関しては、ドラマ側からのリクエストである。
    1回目のレコーディングで歌とギターのワンコーラスを録り、その後東京に帰った稲葉とロサンゼルスの松本、シェーン、バリーでデータのやりとりをしながら制作を進めた。楽曲は、ストリングスによる演奏の後、アコースティックギターから始まり、段々と盛り上がって最後はエレキギターで終わるという展開になっている。本楽曲のアレンジについて松本は、当初の構想として「ピアノと歌だけで全部やって、最後のサビまでギターを入れなくてもいい」と考えていたが、最初の歌入れの際にボーカルとギターを仮歌として録音しておいたのがそのまま形になって残ったという。
  4. NO EXCUSE (4:03)
    「スミノフアイス」CMソングで、CMのために書き下ろされた楽曲。前曲に続き、本作発表前に公開された。CMで使用されたバージョンとは異なり、歌詞が一部変更されている。
    タイアップ先からは、「こういうビートで」などという曲調のオーダーがあった。松本曰く「凄くわかりやすいリクエスト」ということで松本は「非常にやりやすかった」「話が来て曲はすぐにできた」と語っていたが、一方で稲葉は「タイアップ先から言葉の縛りとかがなかったのでそのノリで一気に歌詞を書いたけど、後から気になって結構歌詞を書き換えた」と、縛りがなかったことで逆に難産になったと語っている。
  5. アマリニモ (4:30)
    H.I.S.「花編」「ハウステンボス編」「ノスタルジック台湾編」CMソング。
    アルバム制作過程の初期には制作されていた。稲葉曰く、ロサンゼルスの海辺のアパートを借りて滞在していたときに、ひとりで車で帰りながらインターネットラジオで聞いたことがないような古い曲が流れてくるの聴きながら、それが心に染みたりするのを感じながらスルスルっとアイデアが浮かんできたという。
    先述の通り、CD盤ではこの曲終了後の空白が長めに取られている。
SIDE B
  1. EPIC DAY(4:46)
    本作のタイトル曲。アルバム制作過程の2曲目に制作が開始されたが、歌詞が付けられたのは後半になってからである。
    メンバーは曲順を考え始めた際からB面トップにすると決めていた。
    松本はDeep PurpleやRainbowなどを意識して作曲しており、この曲がアルバムタイトル曲となったことに驚いたという。この曲のオルガンのみツアーサポートメンバーの増田隆宣が参加している。
    アルバムツアー「B’z LIVE-GYM 2015 -EPIC NIGHT-」ではこの曲が本編ラストとなった。
  2. Classmate (4:30)
    2012年にレコーディングされた曲である。本作収録にあたって歌入れを改めて行い、また再ミキシングを行った。この曲のみリズム隊がシェーンとバリーではなく、B’zの作品では久々に日本人ミュージシャンが担当している。
    松本は「リハでやっていて本当にいい曲と思った。メロディと歌がうまくマッチする曲って500曲600曲やってると1つくらいあるんだけどそのうちの1つ。稲葉の青春時代が描かれているように想像してしまう」と語っている。
  3. Black Coffee (3:43)
    稲葉によると、「Las Vegas」同様にタイトル先行で書かれたとのこと。
    元来、サビの部分とAメロ、Bメロは全く別のものであったが、松本がこの曲をもう少し改善したらすごく良くなるだろうとアレンジを加え、現在の形になった。
    8thアルバム『LOOSE』以降3分台の曲が多くなっていたが、本作では3分台の楽曲はこの曲のみとなっている。
  4. 君を気にしない日など (4:31)
    2013年のB’zのライブツアー『B’z LIVE-GYM 2013 -ENDLESS SUMMER-』のエンディングSEとして使用された楽曲。同年11月30日に開催されたEX THEATER ROPPONGIこけら落とし公演『B’z Special LIVE』にて、音源化に先立って初披露された。
    2010年にレコーディングされた曲(時期的に18thアルバム『C’mon』のアウトテイク)である。本作収録にあたって、「Classmate」と同様に歌のみを録り直した。ギターソロもかなり気に入っているので、そのままの形で収録したという。
    アルバムツアーでもスタジアム公演より「Classmate」と交代する形で演奏された。
    本作発売後、ハウステンボス「111万本のバラ祭り」CMソングに起用された。
  5. Man Of The Match (4:13)
    アルバム制作過程の最初に制作された楽曲(M-1)。しかし歌入れは最後であった。タイトルは「(チームを勝利に導いた)試合の立役者」を意味する。
    曲調が次々と変わる構成となっている。レコーディングの前から冒頭のパートとリフはできていた。サビはデモで制作したものから全部変えたという。
    ジャズのテイストが含まれたギターソロは、シェーンが「ギターソロは4ビートでやろう」と提案したことから。松本は承諾したもののジャズのボキャブラリーが少なかったこともあり、ジャズの先生にギターレッスンを受けに行ったという。
    この曲が最後に収録されたことについては「あれが最後でいいんじゃない?」と2人とも意見が一致していたと語っている。

引用:Wikipedia

 

DVD (初回限定盤のみ)

2012年のB’zのライブツアー『B’z LIVE-GYM 2012 -Into Free- EXTRA』より、千秋楽となった2012年10月25日の大阪城ホール公演を収録。

  1. Love Bomb
    配信限定アルバム『B’z』に収録。映像化は今回が初。なお、メンバー登場時にディープ・パープルの「Woman From Tokyo」が使用されていたが、本作ではカットされている。
  2. GO FOR IT, BABY -キオクの山脈-
    50thシングル。映像化は今回が初。
  3. Ultra Soul
    「B’zのLIVE-GYMにようこそ!」からの演奏。配信限定アルバム『B’z』に収録。映像化は今回が初。
  4. Splash
    配信限定アルバム『B’z』に収録。
  5. Brighter Day
    原曲キーより半音下げて演奏された。
    「B’z NETWORK LIVE in Japan」以来、6年ぶりに演奏された。
  6. Easy Come, Easy Go!
    「B’z LIVE-GYM 2008 “ACTION”」以来、4年ぶりに演奏された。
  7. MOTEL
    「B’z LIVE-GYM 2003 “BIG MACHINE”」以来、9年ぶりに演奏された。
  8. もう一度キスしたかった
    「B’z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-」以来、4年ぶりに演奏された。
  9. 愛しい人よGood Night…
    「B’z LIVE-GYM Pleasure’93 “JAP THE RIPPER”」以来、19年ぶりに演奏された。しかしながらメンバーは後のインタビューで、「今の子達は曲を知らなかったみたいで、思ったほどのリアクションがなかった、新曲と思われてしまったみたい。」という発言をしている。
  10. ZERO
  11. ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜
    「B’z LIVE-GYM 2008 “ACTION”」以来、4年ぶりに演奏された。
  12. ねがい
    「B’z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-」以来、4年ぶりに演奏された。
    実際のライブでは松本のギターソロ後にレッド・ツェッペリンの「Dazed and Confused(邦題:幻惑されて)」が演奏されていたが、本作ではその部分はカットされている。
  13. Into Free -Dangan-
    配信限定アルバム『B’z』に収録。映像化は今回が初。
  14. Juice
    配信限定アルバム『B’z』に収録。映像化は今回が初。
    半音下げチューニングの前曲からノンストップで演奏されたため、原曲キーより半音下げて演奏された。なお、間奏のコール&レスポンスの一部がカットされている。
  15. IT’S SHOWTIME!!
    「B’z LIVE-GYM 2010 “Ain’t No Magic”」以来、2年ぶりに演奏された。
  16. 衝動
    「SUMMER SONIC 2009」以来、3年ぶりに演奏された。
  17. Home
    ここからアンコール。松本と大賀によるギターセッションからイントロに繋がる。
  18. HEAT
    『B’z The Best XXV 1988-1998』に収録。映像化は今回が初。
  19. BLOWIN’
    「B’z LIVE-GYM 2011 -C’mon-」同様にラストの掛け合いが徐々にキーが上がっていくアレンジで演奏。ライブ定番曲であるがアンコール最終ナンバーとなったのは本ツアーが初となる。

「BLOWIN’」の演奏後、「HEAT」のMV撮影のため、この公演でのみ2回目の「HEAT」の演奏が行われた。収録曲として表記されていないため、ボーナストラック扱いとなっている。

引用:Wikipedia

 

明日は何の日でしょうかねぇ~♪ それではまた明日お会いしましょう☆

 

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